アークの力に敗北した或人が弱気になり仮面ライダー亡が生まれる話。
刃はアイを渡されこれまでの行いを懺悔していた。
垓はレイドライザー販売に先駆けザイアスペックを意図的暴走を企てる。福添副社長はそれに対抗し或人に協力を求める。その役はシェスタだが久しぶりに副社長と対面した際にその扱いが雑だった。彼女の力により垓のアーク育成以外の細かい悪事のデータな集められ解任動議が図られてしまう。いくらなんでも他にボロが出過ぎである、主人公の会社を乗っ取り三ヶ月で解任とはいかに。
仮面ライダーとなった亡の最初の行動は垓の服だけを切り刻み下着姿にすること。亡がいなくなった後はエイムズに出動をかけるがパンツ一丁で言ってもまったく締りがなかった。
滅亡迅雷ネットは四人同時変身をしていて悪の同時変身は正義とは違う意味でかっこよかった。ワイルドな変身だ。対する垓は三人同時相手でもかなり善戦していて45歳にも関わらずかなりの力だ。
自身を無くした或人を励ますは福添副社長だった、飛電インテリジェンスが買収された時同様いざという担力は見張るものがあり包容力も同様にあった。或人が社長の時は対立していたが心の底では彼を認めていたらしい。