いれいざーの放浪オタクログ

アニメや漫画の感想書いたりゲームやカード買ってす。ツイッター https://twitter.com/eraser5017?s=09 ピクシブ pixiv.net/users/14077135 小説家になろう mypage.syosetu.com/1022949/ イラストの依頼も募集してます。詳しくはツイッターまで旧ブログhttp://karentezia.blog.jp/ 公式LINEhttps://lin.ee/BNOi9Vw

「お仕事募集してます」イラスト作成依頼、ブログ文章代行など

二次創作等イラストをはじめとするイラスト作成依頼、ブログなどの文章作成、アップロード代行、YouTubeなど動画の字幕やナレーション代行、お悩み相談、デュエマのデッキ構築などお仕事受付てます。

 


イラストは二次創作含む受けてます。SNSアイコンは1000円から、全体絵は追加料金4000円で受けます。自発発言禁止です。イラストの受領はデータ、L版、2L版、A5、A4になります。

リメイクは追加料金あります。

詳しい希望があれば描いて欲しいキャラクターや構図についてお願いします。最低限アイコンか全体か、縦か横か、どういうキャラクターかの希望はお願いします。ラフ段階からのリテイクは1000円ですが色ラフ段階のリテイクは3000円いただきます

 

 https://www.pixiv.net/users/14077135

   参考イラストはこちら

ブログ記事代行ははてなブログライブドアなど、ブログの執筆を代行します。描きたい話をくだされば代わりに文章を仕上げて見せます。個別メッセージでおおまかな文面を送るのもファイルで送るも可能です。細かい文章にします。データ、または直接アップロードにて反映します。商用利用は追加料金頂きます。

得意ジャンルはサブカルチャーです。状況によっては追加料金、完成時間の変更がございます。通常料金は1000文字以下で1000円です。

 


動画字幕ナレーションは編集ソフトの関係上完成後黒枠ができてしまうことがあります。元の動画はデータや写真での受け止りも可能です。BGMはありません。得意分野はサブカルチャーです。

返品は不可能です。動画の商用利用は追加料金頂きます。データ、ネットの場合直接アップロードも可能です。直接アップロードの場合追加料金頂きます。基本料金30分以下1000円です。


https://t.co/EVa0bddM7y?amp=1
参考のYouTube動画です

 

お悩み相談は様々な分野でのお悩み相談受付ます。悩みを直接解決するのではなく聞き入れることが主です。もしかしたら解決のためのアイデアを提案できるかもしれません。個別メッセージまたはLINE、ツイッターやインスタグラムにて受付ます。

本業があるので通話での相談は不可能です。メッセージが遅れることもしばしばです。最低メッセージは10回で以降は10回ごとに500円頂きます。

詳しい相談はコメント、またはhttps://lin.ee/BNOi9Vwhttps://twitter.com/eraserpotal?s=09にて受付ます。

 

    カードゲーム、デュエルマスターズのデッキ構築、レシピ、プレイングをアドバイスします。個別メッセージでのやり取りです。基本料金500円、追加料金は要相談です。

 

 

 

ドアへの指はさみ防止グッズ【はさマンモス】1,700円から。

デジモンゴーストゲーム第三十二話感想

デジモンゴーストゲーム第三十二話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com


    ゴブリモンが妖刀で辻斬りをする話。かと思えば今度はハヌモンが妖刀を持っており呪いのアイテムのよう。しまいにはアンゴラモンも呪いで妖刀に乗っ取られていた。妖刀を持つと妖刀の記憶を引き継いでおりリュウソウジャーのガイソーグに似ている。

    瑠璃の家にしばらく帰らないアンゴラモン、危険な状態というのが演出されており瑠璃もアンゴラモンを信じるが実態はそうではないという一風変わった悲劇となっている。

   正体はムシャモン、人間界にくる際に事故で刀と融合していた。蘇生のためとはいえ人間を斬っているのでまともではない。

    ズバモンという周年記念のデジモンもアニメ初登場、刀に変形して助太刀している。ジンバーアンゴラモンが振っているがまた主役回なのに完全体にならなかった。

    アンゴラモンは剣客ものも趣味の範囲らしい。趣味が広いな。


    妖刀に暴走させられるという密度のあるアンゴラモンの話だった       

暴太郎戦隊ドンブラザーズ第十七話感想

暴太郎戦隊ドンブラザーズ第十七話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 



   犬塚は仲間より先にソノニに正体を知られていた。まさかそっちになるのか。恥ずかしいと言いながら愛は光と答え恥ずかしくないのかとソノニに言われている。本当に恥ずかしいことだったよう。

    さらに犬塚はソノニと自殺未遂の男がヒトツキになるか賭けになる。犬塚は彼のケアをする中で料理するが変わった名前の外国のだった、料理屋で働いたことがあるのか。ヒトツキ候補は恋人に愛想をつかれたため犬塚は寸劇で悪魔の格好になるもジロウに見つかり失敗すふ。夏美と同じ顔のみほを見かけたためその姿で走り出す変質者ぶり。

    ゲストの田辺は惚れっぽい性格だが恋人のカナ一筋に戻ってよかった。中々ヒトツキにならない。珍しい話。だがカナは以前ヒトツキから助けられたため犬塚がお気に入り。オチがついてきた、指名手配でもお構いなしと恐ろしい。しかしソノザと戦闘になり犬になったことでカナは発狂、まさかの彼女がヒトツキになっていた。鳥頭だがまさかジェットマンモチーフ?最後は田辺とカナが寄りを戻すことに落ち着いた

    犬塚の過去も話され劇団の合宿で仲間の口に折り紙が入り昏睡、犬塚だけが運よく残り夏美には適合されたと首謀者が言い以前犬塚が言った一年逃げ切れば夏美に会えるという言葉が出る。折り紙、やはり獣人の首領か?

    タロウはソノイと、もしかして犬塚はソノニと仲良くなる流れなのか。雉野はソノザと会っていたがまさかな。

    今回は珍しくタロウ、はるか、猿原の出番が少なかった。番組のメインかと

    レジェンドへのアバターチェンジが久しぶりに出るがまさかのドラゴンレンジャー、いやドンドラ(ゴン)ゴクウなら普通か。笛も吹くが流石にドラゴンシーザーは出なかった

仮面ライダーリバイス第四十一話感想

仮面ライダーバイス第四十一話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com


    赤石長官が大二に固執し始めかなり偏執になっている。祇園精舎まで読みはじめて本当に謎。悪いのはギフを忌み嫌う人類と言っているが実際偶像として利用しているのは赤石長官なので矛盾すぎる。

    牛島夫妻の本当の名前はさくら達に知られておらず描写がないのは意図的と思える。と、思いたいがやはり感情部分が削がれていたのは気になる。特に家族がデッドマンズに殺された太助は。その怒りが出る部分は色々あったはず。光が牛島家の中心なのでそちらの怒りとそれによる鍛錬は描写されている

   量産型デモンズも現れるが劣勢で避難民はアララトに行かないと言っており一般人の感情は出ている。こちらの描写は多めなのだが重要人物のが省かれてるのが気になる

   ベイルも戦うが明らかに戦力差でバイスに一方的にやられて残念担当だった。赤石長官も一方的にやられたが。

 
    今回はやや心情の話やベイルの危険の話がでていた  

 

デリシャスパーティプリキュア第十六話感想

デリシャスパーティプリキュア第十六話感想

  

youtu.be

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com


   冒頭からサンドイッチと喋るらんというとんでもない展開、クラスメイトからも変と言われていた。というところを気にする話。変だと指摘した高木という生徒もホラ吹きだったが

    高木は変なやつを変だと言って何が悪いと言って噂にしておりタチが悪い。ただひどいやつでは。なんだが兄が進学で家を出るため孤独らしい、ゆえのホラ吹きだろう。ここねは孤高ゆえに彼のことを察していた。高木の兄は肉じゃがが得意料理で親の代わりに作っていたことが登場する。変なやつというのはらんだったのに発端の人物を料理に軌道修正した。本当に意地でも料理の話してる。最終的にらんが自身考案のレシピの肉じゃが弁当を渡している。作ったのは和実家だがらんが作ったように演出されてしまう。というかこれ恋愛に発展、いやしそうでないな。フレッシュも大概いい雰囲気程度だったし

    そんなやつは放っておいてらんを励ますためにラーメンを作っていた。

    ローズマリーは変を好きなものが違うことと解釈していた。それだけのことだったのか、そんな程度のことだったのか。

    幼少期からその性格で嫌われてトラウマになっていた。前回急にチャーハンの話やめたのも伏線か。やはり喋るコミュ症なのか。


     戦闘はヤムヤムが地下に逃れることで仲間を援護、一気に決めている。「平盛りで締め」とローズマリーの謎の指令も飛んだ。


     ここねとらん、どうも対比するように出来てる気がする。それだとここねの相手が轟さんになってしまうが

   

遊戯王ゴーラッシュ第十三話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 




    ズィージョウとユーディアスの決着でヴォイドベルグレクイエムと物理的に戦いながらカードも使うという事態、これがアクションデュエルというやつか。しかもユーディアスが剣を抜いてチャンバラまでしている。 遊飛の意識がレクイエムと融合してしまったためユーディアスは戦いづらく策も封じられる始末。

    レクイエムは闇ギャラクシーの分300攻撃力上昇、光属性を破壊できるためユーディアスへのメタとなっている厄介効果。

    ユーディアスはパワーダウンの魔法で墓地に行ったギャラクティカオブビリオンを別の魔法で蘇生と攻撃力上昇、勝利している。

    デュエルは劣勢気味だったが魔法でサポートして切り札で勝利といういい演出だった

    なんだがミツコがズィージョウを逃がしていた。戦いは続くのか

    さらに地下の装置で影響を街に広げる始末、宣伝ではなくこちらが本命らしい。かなり恐ろしい作戦をやってのける、というか手が早い。そちらはアサナと思われる人物が重機で直接対応したが名前はアサカ、乗っているクレーン車 はアサナのと同じ赤にも関わらず別人、平行世界だったり遊我のずっと後の時代だったりするのか。アサカのチェーンソーはアサナのマキシマム、エクスカベーターと似ているだけに余計関連が気になる。遊飛達が彼女の子供という言及はまだない。

   というか六葉重機、アサナの祖父の会社は六葉重工だったような、記憶があやふやになってきた。後で調べとくか


    戦いは終わった、が。MIKの上層部が出たので戦いの激化を感じる。そして結局世界観はどういったものなんだ

  

    
    

デジモンゴーストゲーム第三十一話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 


デジモンゴーストゲーム第三十一話感想

   今回はわるもんざえもんとエクスティラノモンの話で人々をぬいぐるみ化していた。ぬいぐるみ化といえばピエモンのイメージだがエクスティラノモンもできるらしい

    もんざえもんとエクスティラモンの主というべきカヨノは不登校を心配して家庭訪問した担任やデリバリーの男、ソーシャルワーカーと次々対象を広げる。人形になった以上被害を知らせようがないので行方不明扱いにならないと噂にならない

   なので瑠璃の友人のアオイが彼女の友人だったがアオイがやられたことで瑠璃が動いていた。清司郎、ジェリーモンは街中で遭遇してあっさりやられていた、情けない。

   カヤノはぬいぐるみを傷つけており元に戻ったらどうなるか恐ろしい。無邪気そうだが元が人なだけによりそれが強調される。

    もんざえもんがなぜかカヤノをつきまとって説得していた。どういう繋がりだろうか。彼はなんでも言うことを聞くのが友達ではないと言っていた。わるもんざえもんとエクスティラモンが一緒にいるのは誰でもいいと言った影響だ。もんざえもんは正確にはカヤノではなくわるもんざえもんとエクスティラモンの友人のようだ。ぬいぐるみチームなのだがもんざえもん以外が危険すぎる

    本当に恐ろしいのはデジモンという異界の怪物ではない、人間だったのか。

   

 

暴太郎戦隊ドンブラザーズ第十六話感想

暴太郎戦隊ドンブラザーズ第十六話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

    タロウは一度死んだ?ことで仲間にお礼を言ったり素直でいい。堅苦しいだけで割と素直なよう。

   ジロウは自分の歓迎会を企画しており奇妙さが加速している。さらにタロウの仕事を手伝ってるのでそこはマメだ。なんだが動きが彼をトレースしていて気持ち悪い。

   尊敬する人がいないとそれをやめておりやはり奇妙。
はるかには漫画を見せるが盗作してもいいと言っており人の心が分からないようだ。根本的に危険な感じがする。猿原の真似の俳句は同じ言葉を繰り返すだけのセンスのないもの。雉野にはヒトツキになったのは女性に問題があるなら別れればいい。ありとあらやるメンバーの琴線に触れる始末。本当に危険すぎる。

   イヌブラザーにはドッグフードを与えるがイヌブラザーも乗っておりイヌブラザーのがギャグ要員になっていた。

   歓迎会にはタロウだけが来ておりある意味でもなく自業自得、残念だ。タロウは彼の行いを叱責するがジロウはそれによりはるか達の変身用のサングラスを奪っていく。顔や声も悪役になっていた。闇人格のようだが元々闇な気がする。しかも正気になると闇人格の時の記憶はない、ややこしい。はるかのビンタで元に戻っていたが一時間連続でビンタを見るとは。 

    タロウの俺の前に俺はいない、俺の後に俺はいないは名言。天は人の上に人を作らずという偉人の名言に似てるが

    ソノイはタロウに助けた理由を問われるが恥ずかしいのか余程後ろめたのか答えなかった。義理固いにもほどがある   

   今回のヒトツキジュウレンジャーモデルだった。恐竜系は残りはキョウリュウジャーか。ゲーマーが変身していたがあまり関連性はなさそう


    今回はジロウの恐ろしさが顕著になる回。追加戦士だからて濃すぎる、無茶苦茶というか傍若無人というか、あれはないだろうレベルの危険人物。ドン家が危険なのかジロウがそうなのか気になる

仮面ライダーリバイス第四十話感想

仮面ライダーバイス第四十話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 



    大二は等々生身で拳銃を向けたことでさくらからビンタされていた。久しぶりにライダーでビンタ見たな。闇落ちするとビンタ食らうのは令和でもお決まりなのか

   さくらも落ち込むが花やラブコフに励まされるシーンがありほっこりした。

    元太と幸実はわざと夫婦喧嘩して一輝を奮起させるとかなり仲のいいというか頭のいいことをしていた。初期では元太の無駄遣いに幸実が怒ることが多いがすっかりなくなっていい。

    一輝は敵の本拠地に行くことを兄弟喧嘩と言っておりすさまじい。敵同士なのにしょうもないことを宣言するとは、敢えて言うことであくまで自分達だけの問題にしたのだろう。なんだが仲直りできなかった上に赤石に家族と言われて残念。
  
    シェルター前ではいよいよ赤石自ら変身するが風林火山に影と雷帝が増えた。謎の慣用句増やすな。おかけで光を庇い太助が死んでいた。前回唐突に公子が死んだが牛島家、というか光が大事なものを失う前後編だったな。大二は早く戻ってくれ、赤石が怪人に変身する以上赤石自ら戦えばいいから

   

遊戯王ゴーラッシュ第十二話感想

遊戯王ゴーラッシュ第十二話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com


    ズィージョウとユーディアスの直接対決となりズィージョウはモンスターを実体化させて戦う。

    ベルギャー星団の戦いは激化しておりボチからもそれは危険と語られる。地球では小規模な戦いだがベルギャー星団は大分蛮族なのではないか。ちょっとやそっとの戦力と被害ではなさそう。

    モンスターの実体化はズィージョウでは負担に耐えられるようで二体も実体化させて直接攻撃を狙う。二体目にはロボットのように乗り込む始末。もはや闇のゲーム、久しぶりにリアルで危険な臭いがしてきた。ヴレインズはウイルスで昏睡状態になることもあったが現実ではなかったし。いやモンスターに乗り込むのは流石にいつ以来だろう

    ズィージョウのカードはユーディアスと同じギャラクシー族だが闇とヴレインズのサイバースのような立ち位置をしていた。しかもヴォイドベルグヘカトンケイルはモノアイ、効果ダメージを与えながら守備でい続けその数値が高いという厄介者。

    ユーディアスはアムネジアの蘇生効果を使うために敢えてアドバンス召喚を別のモンスターでやってから再びやっていた。短期間で大分腕を上げてきていい、決戦で経験が生かされている。

    ズィージョウは高い場所で戦うことで他のベルギャー星人に自らの力を宣伝していたが地元テレビ局が駆けつけたことでマニャが介入、誤魔化すことで無力化を試みている。なんだがラストでは街全体に臭気が出ており意味はなさそう。ゲッタらしきテレビ局員は栗本マケルだった、声似てるのに間際らしい

   その状況でいよいよアサナが現れた。果たして王道兄妹の母親なのか、六葉町を開拓したのは彼女なのか、カワイテルの来訪にも平然としてるので彼はアサナの配下の可能性がある。社長室?のデスクにはちゃんと六葉マークがあった

 

    第一章も終盤ということでかなり緊縛してきた。モンスターの実体化に操縦、アサナの 登場と互いに首領が現れるという事態、SEVENSと違い街が本当に大変なことになってるし。

 

デリシャスパーティプリキュア第十五話感想

デリシャスパーティプリキュア第十五話感想

youtu.be

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 

   ピクニックの回で冒頭からここねのテンションが高くて可愛いかった。完全なここね回、拓海は正式メンバーじゃないのでメンバーと違ってメイン回は三回でなく二回で終わった。

    拓海は自分が噂されてると勘違いするもここねの家の運転手というお茶目な面もあった。

   一人歩きをする新たなSNSユーザーも現れたが何かの伏線だろうか。今映っていないあまねなのか。と思ったがここねの運転手だった、美味いホットドッグがきっかけらしい。らんが料理中話していたためここねは苛立っていたが。

    ピクニック時のここねはアイドル握手会ばりに色んな人と交代で喋りながら食べていた。あんな喋って食事できるのか。

    今回の戦闘は拓海いらなかったな、スパイシーが自力でどうにかしてた。

   和実語録は食べる門には福来る、おばあちゃん関係なく記憶違いしてた。ここねがピクニックで疲れたことで励ましていた


    ここねの回かと思ったらまさかの彼女の運転手、轟の回、そう来るか。彼曰く分からなくなった時は一人で食べると料理が教えてくれる。つまり孤独のグルメが最強になってしまう

革命ファイナルな作品、スイートプリキュア感想解説

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 

 今回振り返るのは平成8番目のプリキュア、スイートプリキュアだ。フレッシュプリキュアからの三部作ともいえる革命ファイナルなプリキュアとなっている

 

 多分だがほんとにスタッフも革命を最後にしようとしたのか三部作で一番派手かもしれない。

 

 ポイント1

 初代オマージュパート2,ハートキャッチから続けてやったが今回はより再現しており二人同時にいないと変身できない設定。なので相手は変身を封じるべく二人を分断するなど分かりやすいことをしている。別空間に閉じ込められたが勝手にでてきて変身するのでとんでもない性能をしている

 

 二人の関係を強調するため序盤6話ほど毎度喧嘩している。まあ敵の作戦もあるが空間レベル以外でも精神的に分断してくるのでそれの対処も見どころ

 

ポイント2

 

 世界観、スイートプリキュアは世界観から作っておりその上のプリキュアたちがいるにすぎないというシステム。ハートキャッチのように学校ではなくフレッシュプリキュアに近い街がメインの世界観だ。スイートには組曲という意味があるらしく音楽家が多く集まっている。かなりテーマが浮彫で分かりやすていい。世界観が完成してるといえるのでそれだけで全体の完成度が高い

 

ポイント3

 

 妖精の我が強い。プリキュアで妖精というとヒロイン枠であり大体マスコットか必殺技の補助にしかすぎないが今作は山場で派手に活躍していく。敵になった親友を改心させたりラスボスを体内から攻撃したりとかなり有能、いやむしろ無茶苦茶やっている。

 

ポイント4

 

 ハーモニーパワー、今作は音楽モチーフということで味方同士の調和、心を合わせることでパワーアップするシステムが採用されている。山場になるとピンクのオーラを噴出させるので演出は分かりやすく派手、ドラゴンボールだとクリリンが死んでそうだが

 

ポイント5

 

 敵が、というか中ボスである洗脳されたメイジャーランド王含め敵組織がコミカルすぎる。フレッシュプリキュアも大分コミカルだがそれ以上にコミカル、平成二期や令和だと見ないくらいか。誰か一人ではなくチームでコミカルでコント集団に近い

 

 

 全体見ると個人的には結構好きな作品だった。放送当時から最終回は特に印象深く、ラスボスとも対話するのはプリキュアをあまり知らない自分からしたらかなり凄まじい。ムゲンシルエット並みの衝撃だったのはいうまでもない

 

 

暴太郎戦隊ドンブラザーズ第十五話感想

暴太郎戦隊ドンブラザーズ第十五話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 

    前回のきびポイントは0どころかマイナスなようで借金状態、つまりは不幸が起きるようだが何が起こるのかと思えば足の機能不全だ。身体の機能を払えばなんでも出来ると解釈できなくもない。猿原は俳句を唄えない、足が使えないよりひどい気がする、魂を失ったとも言われてるが。

   犬塚と雉野は今回も会っているが犬塚の持っていた夏美の写真は加工されていたのでみほと同じ顔と分からずじまいだった。毎回いいとこで情報を共有せず退場している

    雉野変身するヒトツキは交通安全と言って乗り物を消しているので多分カーレンジャーモチーフ。というか戦隊で闇落ちや洗脳ではなく普通に怪人になるて異例ではないか。まあ前々から素質はあったが

    ジロウはドンドラゴクウ、追加戦士になったわけだがあれはどう見ても孫悟空だ。最遊記のやつだ。最遊記の主は三蔵法師だが孫悟空ぽいのにドンとはいいかに。ドンだけにお供がいるキャラクターがモチーフなよう、やっぱり主ではなくお供の方がモチーフなのは気になる。

   ジロウは猿原達をタロウを死なせた役立たずゆえに処刑と言い出す、タロウ以上に恐ろしい。すぐに謝罪したが。

    はるかはタロウが戻るためならどんな犠牲を払うと言っており大分

   ソノイが接触し雉野を斬って転送されるのを利用しジロウが同じ空間に移動、そこにいるタロウを奪還していた。脳人に切られた人間は死んだわけではないようだ、しかもヒトツキから戻ったわけではない。ややこしいな、

   タロウは復活後のはるかとのやり取りは完全に主人公とヒロインで良かった。こういう戦隊もありかもしれない

    というか今回ははるかの愛が濃かった。忠義というより愛だったなあれは

   

デジモンゴーストゲーム第三十話感想

デジモンゴーストゲーム第三十話感想 

youtu.be

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com


   清司郎がジェリーモンとの買い物中に事件に巻き込まれる話でデパートの外に毒ガスが起きたり内部にコドクグモンが人を襲っていた。

    通信妨害まで起きて清司郎単独で戦うことになっている。ゴーストゲームは集団で行動するのを良しとしないながらも別々の場所から事件操作していていい。宙達は地下から潜入しており大分抜け穴としてしっかりしている。案内人はエリスモン、使われなくなった線路だが普通にデジモンのねぐらになっていた。


     清司郎は一度気絶したせいでクールになったがしばらくして元のヘタレになって残念。しかも毒を食らったさいでまともに動けてない。そこへ電話での宙達からの励まし、遠くにいようと共に戦ってる感がいい。
それにより現れたジェリーモンの超進化、メティスモン。姿も声も大分色っぽい。クラゲだけにゲテモノ感もあるが解毒能力、ヒーラーなので大分アンバランスさがすごい、街では女神とも言われてるし

  事件の犯人、トロピアモンは花粉で仲間に場所を知らせていただけでかなりはた迷惑だった。ゴーストゲーム、悪いやつもいるがこんなんばっかだな。


    清司郎が主役のド派手な回だった。ド派手に彼だけ目立っていた

    

仮面ライダーリバイス第三十九話感想

仮面ライダーバイス第三十九話感想

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

    ウィークエンドは本格闘争の一環でシェルターに民間人を収容している。対立構造が大分わかりやすい。

   さらに赤石はフェイク映像を使い民主の心理を操りつつシェルターを攻撃、ウィークエンドのメンバーは何人も死んでいる。かなり露骨というかわかりやすい戦争描写だ

   冒頭の大二は段々鎧武の光実になり始めて本当に残念、三下になっていく。服従の道しかないと思想まで完全に悪の尖兵になっている。兄弟で戦うくらい暴走していた

    一輝は温泉旅行行ったことを忘れており、記憶飛ぶことすら忘れて重症だ。記憶飛ぶスピードが早まった、戦いが激しくなったせいと言われておりアルティメットの影響かもしれない

    ジョージは真澄に対して技術面で自分に任せて欲しいと言っておりかなり柔らかくなっている。ヒロミとも和解していい

  
  
   組織間の戦いが激化したと思ったらその中で大二が闇にズブズブ入る恐ろしい話だった

   

デリシャスパーティプリキュア第十四話感想

デリシャスパーティプリキュア第十四話感想

youtu.be

 

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

kalentejia.hatenablog.com

 


   冒頭だと拓海が学校の後輩に告白されゆい達がそれを見守る形なのだかゆいがチンプンカンプンな顔で笑ってしまった。そういうとこだぞゆいたそ。

   拓海は学校だと品田先輩ではなく拓海先輩と言われていた。

    和実語録の時のポーズが指を上に上げてるので完全に天道総司だった。思いっきり天道総司意識してた。内容は喉に刺さった小骨と悩みは放っておくな、拓海に告白したともえを励ます言葉。

    ついに拓海とローズマリーが対面するが拓海は完全にローズマリーのペースに飲まれていた。大人は強すぎる

     ともえという拓海に告白した少女により今回は食べ方は人それぞれという事象が出ている。和実語録ではないが割と重要、目玉焼きにケチャップかけるとか塩にするとか。

    戦闘はローズマリーが後方から監察して指示しないと戦えないようになっており役割が残っていい。なんだがそのローズマリーまで狙われる始末、等々司令官狙いできたか。その防御をやったのが拓海、しかもブラックペッパーと名乗っている。香辛料とかちょっとダサい。以前の装着者はローズマリーの知人のシナモンという者らしい。どうやら正体は明かさない方針らしい、照れ屋なのか。

   拓海主体だが謎が深まった回だった