いれいざーの放浪オタクログ

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「お仕事募集してます」イラスト作成依頼、ブログ文章代行など

二次創作等イラストをはじめとするイラスト作成依頼、ブログなどの文章作成、アップロード代行、YouTubeなど動画の字幕やナレーション代行、お悩み相談、デュエマのデッキ構築などお仕事受付てます。

 


イラストは二次創作含む受けてます。SNSアイコンは1000円から、全体絵は追加料金4000円で受けます。自発発言禁止です。イラストの受領はデータ、L版、2L版、A5、A4になります。

リメイクは追加料金あります。

詳しい希望があれば描いて欲しいキャラクターや構図についてお願いします。最低限アイコンか全体か、縦か横か、どういうキャラクターかの希望はお願いします。ラフ段階からのリテイクは1000円ですが色ラフ段階のリテイクは3000円いただきます

 

 https://www.pixiv.net/users/14077135

   参考イラストはこちら

ブログ記事代行ははてなブログライブドアなど、ブログの執筆を代行します。描きたい話をくだされば代わりに文章を仕上げて見せます。個別メッセージでおおまかな文面を送るのもファイルで送るも可能です。細かい文章にします。データ、または直接アップロードにて反映します。商用利用は追加料金頂きます。

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動画字幕ナレーションは編集ソフトの関係上完成後黒枠ができてしまうことがあります。元の動画はデータや写真での受け止りも可能です。BGMはありません。得意分野はサブカルチャーです。

返品は不可能です。動画の商用利用は追加料金頂きます。データ、ネットの場合直接アップロードも可能です。直接アップロードの場合追加料金頂きます。基本料金30分以下1000円です。


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参考のYouTube動画です

 

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デジモンゴーストゲーム第十一話感想

デジモンゴーストゲーム第十一話感想

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    清司郎達が教授の依頼にて旅館にて座敷わらしの調査をする話

    ガンマモンの幼さが再び出ておりポコモンの死を受け入れられてなかった。、というよりショックで忘れてしまったのか。バクモンはまだいるようで宙の部屋に現れるようだ。

      座敷わらしは清司郎や瑠璃の部屋にも出現し恐怖を与えていた。

   座敷わらしはコエモンで鞠で遊んでくれる中居がいなくなったことで悪戯を始めたようだ。ポコモンとは違うがもう会えなくなったことで似た境遇になっていた。今回は人の死や別れと向き合うための話のようだ。コテモンは実体化し他のデジモンと仲間になるため出ていった。

    ホクトのお使いとしてブラックテイルモンが現れDimカードからメッセージを送ってきた。タイミング的にガンマモンやデジモンの話かと思ったら単なる観光自慢で残念、約立たずの父親だ

    

 

 

 

 

    

遊戯王SEVENS(セブンス)第八十二話感想   

遊戯王SEVENS(セブンス)第八十二話感想

  

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     ルークはガクト達の記憶を戻すためラッシュデュエル誕生の瞬間を再現し記憶のない役は代役で補うことになる。

    セバスチャンはオーティス役で石碑がせり上がるハリボテの裏にいたが支えるロープの強度の計算が不足し破損、芝居すらできないという残念な状況だった。

   蘭世はロミン役だが眼鏡がそのままな上大仰な言い方をするため演技が出来ていなかった。

   ギャリアンはロミンを連れていくロア役なのだがあの体型で、ロアの変装は無理がある。

   凜之助はクルマジスの相手体力以上なら体力減少しないというロック能力を使い守る。

     凜之助に影響されギャリアンはアサナに、セバスチャンはネイルの元に戦いに向かっており別々の場所とはいえ三対三の戦いが始まっている。

  
    当時の戦いを再現、失った記憶を取り戻すにはこちらが王道だがいかんせん記憶喪失の人間が多すぎてもはや再現が成り立たない茶番だった。遊我は本人役なのに棒読みだったので余計茶番くさい。

    記憶喪失は洗脳と思うほどの影響でガクトは冷たい人格になっている。なぜか66にこだわっており六小の影響かと思えてしまう。

    凜之助のデュエリストはデュエルでしか分かり合えないという台詞は遊戯王というシリーズを体現していていい。

 

 

 

 

    

仮面ライダーリバイス第十八話感想

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仮面ライダーバイス第十八話感想


    一輝は不完全な調整のボルケーノの影響で全身火傷で倒れる。やはり無茶だったのか。

    ギフテリオンは直接ギフスタンプを使っているため人間としては死んでいると狩崎に推測される。フェーズ3すらボルケーノなら人間に戻せるとされているが別の怪人は不可能とはかなり不遇なシステムになっている。

    フリオ、玉置豪はさくらにアギレラのことを頼むと引き換えに旧友と和解しようとするも旧友はオルテカにギフテリオンにされていた。

    ギフテリオンというフェーズ3ですらない人間と分離できない悪魔、さらに和解しようとする人間の片割れをその状態にするあまりにひどい世界観だ。

    一輝は自分に興味がなく他人を助けることで充実感を得ていたと明かす。おせっかいの性格はそのためらしい。

   悪魔は己の中から生まれる、カゲロウは大二の持つ嫉妬、ラブコフは弱さそのもの、バイス自身も一輝が忘れた己という人間の別側面らしい。バイスが時折話す一輝の本音はまさしく本音ということだ。つまり一話で母親を食べようとしていたバイスだが一輝自身もと思ってしまう。

   フリオは旧友を殺されたショックで暴走しそれを一輝が分離している。全身火傷を負った後にも関わらずフェーズ3と戦っておりかなり危険な主人公だ。

    フェニックス長官、というかフェニックスはギフ像を何かに利用しようとしておりデッドマンズが生まれたのも元々アギレラ等を利用しようとしたのが謀反を起こされたのだろうか。

    ヒロミは肉体が80歳並の状態と明かされあからさまに危険だった。デメリットがメディカルチェックで明かされるというレアなライダーで変身も医者に止められていた。

    フェーズ3は分離できたがギフテリオンの方は解決できていない。スタンプを回収しない限りは

 

     

 

 

 

 

 

 

    

機界戦隊ゼンカイジャー第四十三カイ感想

機界戦隊ゼンカイジャー第四十三カイ感想

 

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    今回のワルドはムカイカゼという世界としては謎な敵だ。

    自分の向く方が向かい風のため対策は行きたい方向の逆を向くこと、単純だが絵面はむちゃくちゃだ。巨大戦では向かい風以外も行えるのでツーカイオーリッキーが宇宙から狙撃をして風を操る頭部の風見鶏を破壊していた。実質風見鶏が本体だった。

    ステイシーを操ったゲゲは介人達を助け仲間になると宣言する。肉体の記憶を見れる憑依はかなりずるい、仮面ライダーオーズのアンクもできるが今回は味方なのか。さらにステイシーが見せない笑顔を見せており気色が悪かった。

    前回だとゲゲから人格が移動するように見えたがあくまで操っているだけらしい。

    介人はゲゲを不信に感じてゾックスを呼んでいた。ライバルの性格を熟知した上での仲間との連携、あまりにできた主人公だ。バラシタラへの態度が決定的でありゲゲの演技の甘さが目立っていた。


    番組シリアス面のほとんどを担うステイシー、だが次回はSDワルド、ゾックスの決着なため彼との決着は後になりそうだ。

   今回からそれほどカオス度は大きくならなそう。        

    

 

 

 

 

    

トロピカル~ジュプリキュア第四十四話感想

トロピカル~ジュプリキュア第四十四話感想

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     バトラーは回収したやる気パワーを愚者の棺に注入していく。

    サマーはヤラネーダと戦うも不利になりエルダが地下に落とす。ローラは彼女を追いかけその間に女王から聞いた前大戦の話をする。

  破壊の魔女は理由などなくあくまで世界を滅ぼすものとして存在しで当時の人間に一度追い詰められていた。そこへ当時のプリキュアになる前アウネーテという少女が治療しその後再び街を襲った魔女軍とアウネーテが変身したキュアオアシスと引き分けになっている。魔女は決着を明日にしようと言い出し現在に至るというのが顛末。

    サマーは魔女が本当に後回しにしたのはオアシスと友人になることと宣言しオアシスを自身に憑依させる。オアシスは魔女と話すと彼女と消えて行った。

    だがバトラーは自身をヤラネーダにし愚者の棺発動の残りエネルギーをチョンギーレやサマー達から得ようとしたところで今回の話が終わっている。

     過去には悪意のある存在として描かれるラスボスだが災厄やシステムとして破壊を行うということ、人間に倒されているのは初だ。

    さらに先代プリキュアに名前と変身シーンもありその意味でも初だ。

     ラスボスが後回しにしていたのは自分を助けた少女を守るため傷つけないためというこれもまた初にして熱い展開、だがサマーに本当に後回しにしたことに勇気を出すことが入っていて若干残念。ただのヘタレ女じゃないか。だが仕方ない、あくまで彼女は滅ぼすだけのシステム、心など芽生えたばかりなのだ。

   そして前回の動きからやはりというべきか副官のバトラーこそが真のラスボスらしい。ラスボスが改心し副官の暴走、プリキュア5か?     

 

 

 

 

    

新幹線変形ロボシンカリオンZ第三十三話 感想

新幹線変形ロボシンカリオンZ第三十三話 感想

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    前回手に入れたヴァルドルは鹿児島に移送されレイはじめ旧大宮メンバーが改修していた。最初フタバだけかと思われたがまさか彼らまで来るとは。フタバは出水総司令の言葉から鹿児島担当の司令長になっていると思われる。


    ハヤトは正月だからアズサに呼ばれていたとのこと。ウルトラマンのZも正月には帰ってくるらしいがZのヒーローは年初めに帰ってくるルールでもあるのか。

    さらにシン達を連れ原宿駅や踏切を回っており完全に乗りが一期だった。番組が乗っ取られてしまった。

      イゴスピアは地球から外観を見れるらしくシンも知っていた。敵の本拠地?に感慨深くなるという希少な主人公だ。

    さらにアストレアはキリンに接触し彼を未確認怪物体化していた。キリンは裁判を傍聴しつつ人間の傲慢さや自分達の力の無さを観察している。ザガンが彼の同僚ということも判明し人に期待するというZ機の存在を疑っているもシンに敗れ力を認めていた。だがあくまで中立を貫いている。ヴィザ曰く決めるのは彼らではなく次の世代の若者とのこと、ゆえに彼は、彼もまた意志を示さない。

    シンの力は、意志はアブトを追い返したことでさらに強くなっているような台詞が見受けられていい。


     予告ではE5が宇宙に行くようで冒頭のヴァルドルはそのための改修のようだ。   

 

 

 

 

    

デジモンゴーストゲーム第十三話感想

デジモンゴーストゲーム第十三話感想

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   シールズドラモンという暗殺が得意なデジモンの話。情報を見せるシーンではモニタモンが登場しておりクロスウォーズを見た自分としては嬉しい。


    ジェリーモンを囮にし戦おうとするも対象の姿がないためガンマモンが狙われ庇ったポコモンが死亡する。今作では第二クール序盤だが明確な死亡キャラクターだ。死亡するとデジタマになるのは旧来通りだが以前デジタルゲートを開いたブラックテイルモンが回収している。

    それはガンマモンにはあまりに衝撃でありグルスガンマモンという闇堕ちフォームに変身していた。今までシルエットが出ていたあちらは究極体と思っていたが調べたら成熟期だった。完全体並のパワーでシールズドラモンを撃破していたがあれで成熟期なのか。

   性格も別物になり自由になりたかったと宣言しつつ宙達を狙い力尽きている。凶悪ゆえに制御できなかったらしい。

    闇堕ちフォームというとデジモンでは初代は完全体、テイマーズでは究極体、セイバーズは超究極体と上の段階だが今回はあまりに早いすぎる。が、一応成熟期が出揃…………てない、アンゴラモンがここでも進化せずにそのまま殴られている。いい加減アンゴラモンは進化すべき。

    シールズドラモンは倒したデジモンをカウントしており1000近い、宙の近所、かは不明だがそんな数までデジモンが人間界に現れ消えているという事実が判明している。明らかに死んでない方は一万以上人間界にいるのではと思えてしまう。とんでもない世界だ。

 

 

 

 

    

遊戯王SEVENS(セブンス)第八十一話感想

遊戯王SEVENS(セブンス)第八十一話感想

 

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     遊我達は消えた仲間たちの記憶を復活させるため死者蘇生を手にしようとする話。

    ユウオウが持っていたものはユーガが奪い持っていたため再製造しようとする。

     その間にユーガがオーティスに挑む。


    魔術のカーテンでブラックマジシャンを特殊召喚、相手ターンに罠でマジシャンガールと共に出し直す。マジカルハットトリックやマジックシフトボックスで防御する。次ターンで黒魔導で罠や魔法を破壊、ブラックレゾナンスバーストで火力を上げて攻める。

    ユーガはエクシディスカリギュレオンで攻め破壊された次ターンに魔法でブラックマジシャンを手札から破壊、死者蘇生でそれを自分の場に出して攻撃、勝利する。

   
    毎回レジェンドキャラクターとそれに合わせた専用デッキを組むが今回はブラックマジシャン、やはり今回はマジカルシルクハットや死のマジックボックスではなくそれをイメージしたものが出てきた。流石に同じものだと反則級なので、ではなくドロー効果がハットトリックについてむしろパワーアップしていた。しかしブラックマジシャンの場所をバレるという残念な動きだ。シフトボックスは代わりに相手モンスターが破壊されるということがなく味方が身代わりになっていた。

   ただそれ以外のブラックマジシャンがいることで使える黒魔導や千本ナイフは健在でレゾナンスバーストも使える仕様だ。流石にブラックマジシャンが出ただけで除外する永続魔法やブラックマジシャンとガールの融合体はなかったな。


    ユーガはオーティスをデュエルを子供たちの手に戻す存在と推測しており行動を起こされる前に先に手を打ったと思われる。オーティスが記憶を失うとはラッシュデュエルのことなのか、彼の場合はデュエル全ての記憶なのか気になるところ、ラッシュデュエルのみの場合一話のように新しいデュエルの開発者を待つことになるのでデュエル全般の記憶が消えてそうだ。

   結果遊我は人の心を操る死者蘇生に嫌悪感を抱きそれでの記憶復元を拒否していた。


    オーティスはある意味遊我の先導者だが彼抜きで遊我は事件を解決できるのだろうか。
   

 

 

 

 

 

    

機界戦隊ゼンカイジャー第四十二カイ感想

機界戦隊ゼンカイジャー第四十二カイ感想

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   今回のワルドはコタツ型だが介人達はニュースでそれを知っておりありそうで初のパターンだった。能力はコタツを出して中に入れるだけだが何もする気が起きてないので普通に侵略に使える。二弾目は猫化現象だ。キラメイジャーでも猫化は起きていたが猫耳が生える程度で今回は手や顔まで猫の手袋と化粧になっておりいつものパターンだ。

    ブルーンはコタツに興味深々で隙だらけなことを突かれそこから一斉にやられていた。

    ジュランだけは熱がりで影響が効かず着るコタツを買おうとするも売り切れでダンスで起こそうとしていた。全員半分寝ているところに一人熱くダンス、大変そうだ。最終的にパトレンU号の力で介人達のコタツを融合させセッちゃんが戦艦のフックで戦場まで移送するという力技をしていた。

   ドンモモタロウは前回でたギアでの召喚で持っていたバイクでジュランとドンゼンカイオーに合体する。ドンゼンカイオーの背景が電子ぽくて桃太郎という和風とは真逆のコンセプトらしい。

     ステイシーはゲゲに身体の乗っ取られており終盤に向け一気に進んだ。やはりゲゲが獅子身中の虫にしてラスボスなのか。いや、母親不在に友人が実はライバルの父親、牢屋行きからの自我消失は残念すぎる。作中の鬱要素を一手に食らった不遇キャラクターでは。

     

 

 

 

 

    

仮面ライダーリバイス第十七話感想

仮面ライダーバイス第十七話感想

 

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   フェニックスは若林が消えたので長官、赤石英雄が登場していた。普通に位が高いオーラがあっていい、多分彼は裏切らないと思いたい。

    ヒロミはデモンズの副作用と思われる咳が続いており変身してなくても作用する恐ろしいもののようだ。

    一輝はギフテクスを人間に戻すため狩崎に新型を作るよう頼んでいた。フリオの旧友が現れたことでより死なせたくないという思いが出たのだろう。やはり怪人化しても元は人なので人殺しに思うことあるのか。

    フリオはカードゲームをやっていたが友人にあげようとしたレアカードを彼自身に破られたことがデッドマンになる原因と明かされる。旧友自身は後悔しているが本人はかなり恨んでおりいじめはいじめでも信頼を壊すことの恐ろしさを描いている。フリオは本名ではなく玉置豪という名前だった、やはりというべきか元は人間は以上普通の名前はあるはずか

   オルテカは組織を再編成しており彼らは自分達が弱者でいることを理由にしていた。現代社会はデッドマンズのような新興宗教の格好の的と描くというのも恐ろしい。

    ギフスタンプを直接人間に押すことでギフテリオンという新型の悪魔にしていた。自我はないのでギフテクスより弱そうだが。

    新型の開発にはバーチャル空間でリバイス自身と戦い息を合わせること。バディものであることを強化フォームの精製で示すとは、信頼だけでなく呼吸の一致まで求めるとは、かなりやっている。

    ギフテリオンに対抗すべく一輝の新型のボルケーノゲノムになるが調整が不完全ゆえにギフテリオンを浄化できず倒してしまう。強化フォームの不完全さが人の生き死にに関わるとは、恐ろしい展開だ。


    

 

 

 

 

    

トロピカル~ジュプリキュア第四十三話感想

トロピカル~ジュプリキュア第四十三話感想

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    ローラ達がヤラネーダを追い敵アジトに向かう話。

    クジラヤラネーダに飲まれたまなつは過去のプリキュアが破壊の魔女を治療する記憶を見る。

   脱出し魔女に交渉するためチョンギーレに場所を聞き部屋を間違えてエルダに会う始末だった。あっさり場所を聞けたはいいがドジすぎる。チョンギーレも場所を言ってから気づいておりドジしかいなかった。エルダは巻き込まれただけになっていた。

     ローラはアクアポッドの修理中に女王から彼女がプリキュアになろうとしたことがあると聞き出す。プリキュアが不在の頃愚者の棺を手にしようとしたものからやる気パワーの盃を奪いまなつの故郷の島に隠したとのこと。人間と関わってないのでその部分は記憶があるらしい。まさか人間に噂される人魚が女王とは、世界が狭い。

    女王はプリキュアかと思われたがなろうとしてなれなかったらしい、あれは人魚でも人間に近づき絆を得た者、あるいは人間になろうとした者だけがなれるのだろう。当時の女王は人間がいないので条件不一致だ。

   まなつは伝説のプリキュアから話を聞きそこねたがローラが詳細を知っているらしい。しかしそれを魔女の前で話すことなく戦闘になっている。

    魔女は老けたせいでなにをあとまわしにするかも大事なものを忘れていた。かなり重症すぎる。

    愚者の棺はいよいよ登場し世界を滅ぼしてそのエネルギーを得ることで不老不死になることが明かされる。チョンギーレ達はそれを知らず納得行かないがチョンギーレがヤラネーダにされてしまう。


    今作はスタートゥインクルのボスが騙していたのではなく副官が騙していたパターンだ。幹部全員が暴走させられたわけではないのでそれほどひどくはないが大丈夫なのか。

    最終決戦ということで怒涛の情報ラッシュでついていくのがやや難しくなってきた。というか魔女はどうなるんだ

 

    

     

 

 

 

 

    

デジモンゴーストゲーム第十二話感想

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   ザッソウモンによる事件で不幸のメールに偽装して侵入し、そのメールを消去したことで現実に出てきて暴れ出すという話。しかもメールを消去しても他人にメールが行き渡るので結局ネズミ講式に被害が増える地獄絵図だ。

    清司郎がまず被害に合いそこから宙に連鎖するかと思いきやガンマモンがスマートフォンを壊したのでそこはことなきを得た。しかしスマートフォンは決して高くないので残念

    とはいえザッソウモンは街に大量発生しパニック状態だ。デジモン事件はあっても同じ種類が大量に現れるのはない。最初は清司郎の教授由来だが清司郎が寮長なためそこから寮内にも広がり清司郎が寮内での悪者になっていた。清司郎のモチベーションは今回それである、まあ今回は残念な役回りだ。

    対策はメールの方はワクチンプログラムを作れるらしいが現実に出た方はいつもの亜空間への隔離なようだ。本当に亜空間隔離は便利すぎる、大量にいても関係なかった。

     ザッソウモンは傷が入るとそれを埋めるため互いに融合するので個体数が減ったり的が大きくなって便利だ。テスラジェリーモンも二回目の登場で清司郎がなぜか中二病のようなポーズを取っていた。頭脳派で中二病とはややこしい。

    ウェズンガンマモン、第三のフォームも登場し砲撃で活躍していた。二砲ある大砲はレールガンにもなるが撃ってはないので実際の火力が気になる。成熟期最強クラスかもしれない

    ザッソウモンが増えたのは分身のようだが本体は宙達には迷惑をかけないと言っており懲りない敵二人目となりそうだ。

    しかしガンマモンのフォームが三つ全て、テスラジェリーモンが二回登場しているがアンゴラモンだけ進化が残っていていつ登場か気になる。最悪ガンマモンが完全体になるのが早いぞ

 

 

 

 

機界戦隊ゼンカイジャー第四十一カイ感想

機界戦隊ゼンカイジャー第四十一カイ感想

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    帰還した功は異世界の文化に夢中でバイタリティを思わせる。戦隊ギアを作っただけあって大分ぶっ飛んでいた。しかも改造の後遺症で定期的な充電が必要というのもしっかり残ってしまっている。ハカイザーは外装ではなく内蔵ごと改造されていたのか。

    ワルドはヌードルでそば派とうどん派に分かれて戦わせる能力だった。争いにしたってわけが分からない。たけのこの里きのこの山かじゃないか。

    しかも料理対決まで始まる始末、その料理ができる前でようやく介人と功が話をしていた。やはり親子がいるのはいい。

   レジェンドの技はジェットマンでイエローオウルに因んでトマトがでてきた。二回同じ戦隊ギアがでることあるのか、しかも二回目は別の能力だ。

     ワルド、というか仲間割れの対策はメンワルドをパスタ派にして協働の敵にすること。この時の介人はラーメン派と名乗っておりうどん派とそば派がいるのでかなりややこしい。

    メンワルドの能力は巨大化しても有効で麺の派閥をさらに細分化できるのだがむしろその麺のエフェクトに倒されていた。そのシーンがジオウのオーバークォーツァーをイメージしていてカオスだ。

   ステイシーはスパイ活動がバレたのではなくイジルデの策略でハカイザー敗北の罪を着せられて処罰の電撃を受けていた。完全に裏切りの前フリだ。

    介人の父親がレギュラーになるかと思えばゾックスの戦艦を解析し母親の方を探しに向かった。レギュラーにならないのは残念だがこれで母親が見つけやすくなると期待できる。

     予告だと次回作のドンモモタロウが登場しており誰が変身してるのか気になる。今回功がドンブラザースの戦隊ギアを開発しているが別に戦隊ギアで変身するわけではないのか?


    介人の父親の一時帰還による親子語らい、ステイシーの裏切り前フリ、新しい戦隊ギア、ネタがかなり多い話だ。

 

 

 

 

    

仮面ライダーリバイス第十六話感想

仮面ライダーバイス第十六話感想

 

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    前回ギフの要塞があっけなく堕ちたが結局あれはなんなのな気になる。ボスにしてはあっけなさすぎる、裏があるのか?要塞は堕ちたが石像からは心拍音がするという人間ベースと思わせていた。スタンプの力で石化したのか?
 
    冒頭はフリオとアギレラが暴れデッドマンズは捕まえらていない。あれだけ大乱闘したのに懲りないとはそこでも他の策があると伺える。アギレラも変身し蜂の姿になっていた。

    五十嵐家の母はまださくらの変身に反対しててドライバーを隠していた。そのためかヒロミはわざわざ家に交渉に行く始末だ、その態度がかなりの好青年で本当にいい性格と伺える。

    デッドマンズはオルテカとカメレオン、アギレラとフリオに分裂したがアギレラは隠れ家がみすぼらしい感じなのに対しオルテカ組は夜のビル上とオシャレな対比だ。カメレオンは自分の顔が嫌いと言っているが銭湯の常連なのかと思えてしまう。が今回撃破され全く違う第三者だった。

    カメレオンは一輝の母親を狙いなりすましをするがフェニックスの作戦により不意打ちが失敗しかなり残念な活躍となっている。

   母親の方はどうにかなったが父親に心臓がないことも判明しさらなる不穏さを出していた。その心臓どこに行った?ギフ石像の中というのは考えすぎか。

    前回の予告だと不穏だったが問題ないようだ。それよりもギフの元の人間のが気になる。スタンプを開発したのは狩崎の父親なので彼のはずはないが古代でそれを使っていた人物か?オルテカの目的とギフ石像が気になるところ
    

 

 

 

 

トロピカル~ジュプリキュア第四十二話感想

トロピカル~ジュプリキュア第四十二話感想

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    今回はトロピカルフェスティバル準備の話で各部活を回っていた。

    みのりはラストシーンの修正に入っておりプロっぽくていい。演劇の練習も入り和やかな雰囲気もまたいい。

     日常シーンもしっかりあり演劇練習後のローラの台詞からまなつがグランオーシャンに戻ればローラの記憶が消えることを思い出していた。ラスト数話なのでこのフォローも忘れない、がローラは記憶消去があるならグランオーシャンに戻らないことも示唆していた。

    ヤラネーダは最初コバンザメが媒介であっけなく倒れていた。本来はクジラが媒介でコバンザメはおまけらしい。クジラは大きすぎる、どう倒すんだ。さらにバトラーの攻撃でアクアポッドが故障しやる気パワーを戻せずまなつがヤラネーダに食われ彼女が過去のプリキュアと会って終わった。

    今回からようやく長袖の制服になっていたが10月になっても半袖を着ていた世界で終盤のここにきて長袖はかなり違和感あった。フェニックス学園の制服は確かに長袖だったがあそこも秋があるのか。違和感のせいで話が頭に入らない

     終盤はしっかり縦軸も終盤と示唆されている緊迫感だが予告は敵アジトに乗り込んでるのに緩そうな雰囲気だ。